小松明子について

小松 明子/AKIKO KOMATSU プロフィール

・FRONT.A代表
・研修講師
・ナレーター
・司会
・リポーター
・パーソナリティー

仙台出身。
学生時代からラジオ番組DJ・アシスタントやイベントの司会などを経験。

1986年
仙台白百合短期大学卒業後、株式会社キリンシーグラム仙台支店に勤務。

1987年
JR東日本開業年のコンパニオン「ミスあおば」に選出されたのを機に会社を退社。同時にフリーアナウンサー「小松 明子」として、テレビ・ラジオを中心にレギュラー番組6本を担当。

動物の飼育環境に対する問題意識を持ち愛玩動物飼養管理士1級の資格取得後「動物管理センターの存在周知で殺処分されない犬猫たち」という視点で取材しラジオ番組に取り組む。また、東北で盲導犬が当たり前に活躍できる土壌を作りたいと願い東日本放送(テレ朝系列)「八波一起TVイーハトーブ」で“盲導犬の一生”、“盲導犬とパートナーとの歩み” “盲導犬を受け入れるために知っておくこと”を趣旨とした3本を番組化。これがきっかけとなり、日本盲導犬協会東北訓練所の設立に関わる。

1989年
bayfm開局時にスタートしたピチカートファイブ小西康陽「富士通ジャズパッセージ」のアシスタントを担当。東京に拠点を移す。

1990年
ナレーター事務所シグマセブンに所属しナレーター界の大御所・槇大輔氏に師事。
現在も所属。

1992年
TBSワイドショー「モーニングEye」の月曜~金曜までのレギュラーナレーシ
ョン担当。その後テレビ朝日「スーパーモーニング」や「はなまるマーケット」日本テレビ「行列のできる法律相談所」など番組のナレーションを担当。リポーターとしてもバラエティや旅番組などに出演。ラジオのパーソナリティや司会なども続ける。

2000年頃
全く声が出なくなり、体調を崩す。この時病院で処方されたバッチフラワーレメディ
(花療法)と出会いコンディションが改善。自らバッチ財団登録プラクティショナーとなりメンタルケアサポートの技術の研鑽に励み、現在メンタルケアを含む企業研修にも導入。

2016年
講演やセミナーの企業研修講師依頼が多くなり
「FRONT.A」をスタート。本格的に講師やコーチ、ファシリテーターとして組織の人財育成を行う。
日本人の大切な心を伝えながら、話し方の実践的な使い分けを身に着ける【七五三 はなす力 「日本人のはなしの作法」】にまとめ、箸を持つのと同じように、当たり前に正しい声の出し方を身につけることが義務化され、誰でも自分の声で自分のことが伝えられるような社会になってほしいと願い全国に向けてセミナー・講演で伺っています。

2020年

感染予防のため、全国にお伺いしての研修は控えております。オンラインのコンテンツを準備し、ご要望に合わせた形で研修をコーディネートし行なっております。まずはご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

ご相談は無料で承りますのでまずはお気軽にお問い合わせください。
小松 明子のプロフィールシートも合わせてお送りいたします。

お問い合わせは→こちらに

取得免許

  • 普通・大型免許
  • スキューバダイビング
  • ワープロ技師2級
  • 愛玩動物飼養管理士1級
  • ほめる達人検定2級
  • バッチ財団登録プラクティショナー
  • 実績

    FRONT.Aは現役でナレーター・司会・パーソナリティ・インタビュアを33年続けている小松 明子が代表
    現場で出会うお客様のご相談やお悩みの声から、ひとりひとりが「正しい声の出し方」「話し方」「聴き方」「伝え方」 が使えて改善につなげられる人になるためのサポートをしたいと考え、話す専門家として技術のご提供しております。

     

  • 「声の出し方」「話し方」「伝え方」

    正しい声の出し方を身につけて、ひとりひとりが自分らしく話せるようになると、学校や社内全体、自分たちの居場所が明るく変わっていきます。【七五三はなす力「日本人のはなしの作法」】は、日本人の大切な心を伝えながら、実践的な「はなす力」を身につけるよう三・五・七をキーワードにまとめたメソドロジーです。